とりあえず、仙台帰ったらするべきことの予定を立てよう。
29日…22:00頃帰宅予定。
30日…[天気:雨] ボスコ・モトまでオフブーツを買いに行く。ニヤニヤしながら帰る。夜は家でマターリ飲む。
31日…[天気:晴] オフブーツ林道デビュー記念日。雨上がりの予定なので泉ヶ岳か定義山のドギツく無いルート選択でマターリと森林浴。
その後の日程は曖昧だけど、
とりあえず、岩手県久慈市までツーリングに行こうと思う。
下道通って片道で250kmってトコだろう。
んで、一泊。
翌日、青森入りして帰ってこよう!!
あぁ、そう言えば富士山ツーリングなんてのもありましたね。
よし!!
それもやっちまいませう!!
- 2008/08/27(水) 22:43:58|
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いろいろなことがありました。
この仕事で決めようと思います。
だって、休日の方がツマンナイんだもん。
うまくいけば、このままオレは来春からモデラーです。
- 2008/08/09(土) 23:19:35|
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来月アタマから東京都八王子市周辺、又は西多摩郡日出町にて一人暮らしになります。
それに際して、一人暮らしに必要なものは何かを教えて頂きたいです。
バイクは連れて行きます。
高速乗って行きます。
ヒマがあればユウタロウさんとこにバイクで遊びに行きたいと思います。
- 2008/07/24(木) 21:56:27|
- オトコ臭い
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今日は日曜日で天気が良いと言うのにも関わらず、バイトも無く暇を持て余す伊右衛門こと私は、以前から狙っていた二口林道線への突撃を敢行いたしました。

宮城県側は全線ダート。
起点には一般人を寄せ付けまいとする重々しい金属のゲートが無機質な鈍い光を反射して鎮座していました。写真は無いッス(^^;)
宮城県側は道の幅員を埋め尽くすほどの大規模な崩落は無く、道が半分埋まってるくらいの小規模崩落現場が次々に続きます。

しかし、元が舗装路ではないので多少崩れていようが大した違いじゃないと言うのが現状。
そんな道を走ること約8km。
頂上付近の展望台に到着。

時間もちょうど良いのでココで昼食をとる事に
それにしても眺めがいい。

ココからなら今まで走ってきた道が一望できます。

それにしても、
この短区間でコレだけの高低差を稼ぐ道の造りは、いささか無理があるんじゃないかい??
本当に昔は自動車が走っていたのだろうか??
…
で、案の定、この展望台も見事に崩落しているわけでして、

とりあえず、
昼食をとり終えて、
いそいそと準備をして、
出発!!
…中略…
県境のゲートに到着。


2ケツで登ってきたオフローダーの方が俺と同じことを考えていたらしく、既に実行されていました。
んでは、と俺もゲート脇のスキマから山形入り。
山形側は全線舗装路。
「親切極まりないな!!」
と思った次の瞬間!!

この有様だZE!!
まぁ、このくらいなら右側のガードレールギリギリにスキマがあるので、そこにバイクごとねじ込んで通過!!

このくらいなら朝飯前ってなもんです。
が、
しかし、
その後、
コレだよ!!

何がどうなってるんだい??
??
上を見てみると……

無言で納得。
流石にこれは無理でしょう。
と言うか、例えこのセクションを越えられたとして、この先に待ち構えているだろう山形側の林道起点ゲートが思惑以上に堅牢な造りで、往復を余儀なくされたらどうする??
またこのセクションを通るのか??
それ以前にこれ以上にキツいセクションがこの先に待ち構えていないとも言い切れないだろ??
どうしようか??
↓
↓
結局イッた。
もうどうにでもなれィ!!

その先は意外にも穏やかな道が続きました。
でも、相変わらずの急坂とヘアピンで有り得ない標高差をどんどんツメていく道路のつくりをしています(;´д`)

道路標識「警笛鳴らせ」は笹谷で一度見ているのでなんてコトは無い!!
が、
「設計速度20km/h」ってのは流石に初めて見たぞ!!
制限速度かと思って不覚にも二度見してしまったが、確かにそうではなく「設計速度」と明記してあるのです。
つまり、
「歩行者や対向車に気をつける以上は20km/h以下で走るべき道をしていますよ。」
という意味ではなく、
「20km/h以上の速度で走ったら道がどうなるかわかんねぇぞ!!」
って意味だろう!!
ふざけんな!!
ちなみに、先ほどの撮影地点を下った先で撮影すると、こんな感じ。

中央付近に見えるガードレールがある道がそうです。
んで、どんどん下っていきます。
実はこの間も大小様々な崩落現場の土砂を踏み超えてきています。
すると、山形県側のゲートに到着。

これまたイカツイ造りをしていますが、所詮は対自動車用の通行止めゲート。

細身のバイクはスルっと抜けられます。
そして、暫く行くと、この県道62号線、通称「二口林道線」が何故十年以上の長きに渡って通行止めなのかと言う疑問が一気に吹き飛ぶ光景が目に入ってきます。
これです↓↓

写真だと若干分かりにくいかもしれないので補足説明させていただきますと、
地図上で山の等高線に沿ってヘアピンカーブを繰り返しながら走る林道線に対し、この土砂崩れは斜面に沿って大規模に起こっているので、上から下まで全ての林道線の一区間ごと飲み込んでしまっているのです。
なので、正面から崩落現場を見ると、その部分だけ木々がなぎ倒されて、地面が抉れているので、正に山頂付近まで一望できる吹き抜けの様な様相を呈してます。
今現在を以って復旧作業中。
今日行った感じでは、まだ土砂に埋もれた区間は存在しますが、一応山形側まで抜けることができたので、だいぶ進んでいるんじゃないか、と言う印象を受けます。
で、目当ての山寺です!!

ココはまだ林道から出て間も無くの民家の先で撮影しているので、軽トラのオジちゃんとかが泥まみれで宮城ナンバーのバイクを遠慮なく奇異の目で見てくれます。
「まさかコイツ、宮城県側から二口通ってきたんじゃないだろうな??」
って誰も言ってないのに聞こえる気がします。
いずらいので出発。
んでもって!!
山寺駅です!!

終了
帰りはエコーライン通って還ってきました。
本当は不忘山林道を通って宮城県入りしようと思ってたんだけど、
なんかよくわかんないけどイヤな感じがしたんで安全にエコーラインを通り、涼んで還ってきました。
するとなぜか悪い予感的中!!
秋保にて前輪パンクしました。
前輪だったし、空気が抜けるスピードが遅めだったんで、何回かGSに寄って空気入れを貸してもらい空気を入れつつ自走で家まで帰りました。
- 2008/07/13(日) 20:31:42|
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イリヤの空・UFOの夏
読み終わりました。
実は結構前に読み終わってたんですけどね。
就活してると移動時間がどうやったって生まれるので、それを利用して読んでました。
内容も濃くないし言い回しもめんどくさくない文章のおかげで、片道の新幹線で一冊読み終わるペースで読めました。
学園ラブストーリーに学園祭イベントは必須なんですね。
よく分かりました。
- 2008/07/13(日) 05:16:36|
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